スマホアプリが欠かせない!?東南アジアの旅

東南アジアでスマホって普及しているの?

LCCが普及したおかげで、アジア諸国への旅行は以前よりお得で気軽に行けるようになりました。アジア諸国に限ったことではありませんが、時差ボケの心配がなく、旅行後すぐ仕事に復帰できることからアジアを選ぶ方は多いのではないでしょうか?

さて、アジア圏では地元民が多い地域に行くと途端に英語が通じないことがあります。英語が通じない公共交通機関の少ない地域でどうやって移動するのでしょうか?簡単です。スマホを利用しましょう。
意外にも、アジア諸国の国際空港では簡単にプリペイドSIMカードを購入できます。煩わしい設定に時間を取られることもありません。SIMを取り扱っているカウンタースタッフが瞬時に設定してくれるので安心です。

移動手段を確保!アプリをインストールしましょう

スマホが使えるようになったら、ライドシェアリング用のアプリ、公共交通機関検索アプリをインストールしましょう。これらのアプリはシンガポール、マレーシア、タイ等で共通使用できることが多いため、メジャーなアプリを予め調べておき日本にいる間に設定しておくとスムーズですね。

ライドシェアリングのアプリにクレジットカード番号を登録しておけば、乗車時に小銭がなくて困ることもありません。オーバーチャージの心配もありません。アプリに現在地と行き先を入力して車を手配するだけで、ドライバーが目的地まで連れて行ってくれます。
ポピュラーな公共交通機関検索アプリでは、バスと電車等の検索がタイムリーに行えるだけではなく、現在地からバス停や駅までの徒歩ルートが地図で表示されます。乗り換え地点でも同じく詳細が表示されます。これなら、英語の通じない、道の分からない地域でも安心して行動できるのではないでしょうか。

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